デイリーワークは、企業映像の原点である見やすくわかりやすい映像の制作を目指しています。企画から完成まで経験あるスタッフが責任を持って担当いたします。
デイリーワークはさまざまな分野の映像を制作しています

店舗関連お店紹介, スタッフ紹介
ホームページの訪問者に、映像でお店の紹介をしてみませんか。駅からお店までのアクセスを案内したり、インタビューで、スタッフが商品の魅力を語ります。

福祉関連手話表示, 字幕表示
手話通訳が画面内に表示される映像を制作します。必要に応じ、日本語、英語、中国語などの字幕を表示したり、外国語ナレーションを付加します。

外国語関連翻訳, ナレーション
日本語の原稿を英語、中国語、韓国語などに翻訳します。また、トップレベルの外国語ナレーターによるナレーション録音も行います。

カルチャー学習教材, 授業記録
趣味の教室や自宅で学ぶ学習教材映像を制作します。携帯電話とヘッドフォーンがあれば、目的の科目を昼休みの公園で学習することもできます。

地元の歴史や神社仏閣などを紹介する歴史映像を制作します。記念行事等で刊行する書籍と併せて配布する映像版の社史や学校史なども制作します。

学会やセミナーの撮影では、音声ライン入力、スライド撮影など、基本事項を踏まえた記録を行います。イベントや展示会では取材を交えた記録も行います。
デイリーワークの映像制作は下記のような流れで展開します。
経過日数
弊社の制作実績
1週間
最初の訪問時に、弊社が過去に制作した企業映像のDVDを見ていただきます。御見積金額も重要ですが制作実績も重要と考えるからです。そしてお客様のご要望を詳しくお聞きします。映像を制作する目的と使用方法、納期、お客様が考える完成映像のイメージなどについて綿密なヒヤリングを行い、その結果を踏まえて見積を作成します。
お客様のご要望を実現するシナリオ
2週間
企画構成で最も重要な事柄はシナリオを作成することです。シナリオは弊社のディレクターやプロデューサーがお客様のご要望を基にして作成します。シナリオの作成はお客様との共同作業ですので短くて1週間、長い場合は1カ月以上かかることもあります。シナリオが完成したら納期を考慮したスケジュールを作成し、撮影、編集、録音の準備を始めます。
撮影内容に適したカメラマンと機材
3週間
撮影内容に適したカメラマンと機材を準備しますが、撮影スタッフ、撮影機材の構成は撮影内容によって異なります。カメラマン1名で行う撮影もあれば、録音や照明スタッフが参加することもあります。また、撮影スタジオや出演者が必要な時は最適な場所や出演者を探します。公園や道路で撮影する場合は撮影の許可手続きを行います。
4週間
から
5週間
編集は弊社専属のスタッフが行いますのでお客様のご要望に対し、きめ細かい対応でお応えすることができます。見やすくわかりやすくを基本として、文字のレイアウト、オープニングやアニメーションなどの視覚効果、音楽などにも配慮した編集を行います。編集の流れは、仮編集、本編集、仕上げ編集と進み、その間に、試写を行いお客様に確認をしていただきます。
作品に相応しい声のナレーター
6週間
録音は映像制作の最後の仕上げです。弊社では、作品に見合うボイスサンプルを用意し、お客様にナレーターを選んでいただきます。録音はMA録音スタジオで行います。最初に映像を見ながらナレーターがナレーションを読み、その後、音楽、効果音等を加え映像を仕上げていきます。複数のお客様が立ち会う場合は広めの録音スタジオを用意します。
目的に合わせたデータ変換
7週間
映像が完成すると、使用目的に合わせて、映像をさまざまなデータに変換します。Flash Video (フラッシュビデオ)、Windows Media Video(ウインドウズ・メディアビデオ)、Digital Video Disc(デジタル・ビデオ・ディスク)、Blu-ray Disc(ブルーレイディスク)などがあります。完成映像をご希望の映像データに変換します。DVDのプレスやコピーも承ります。
世界中に飛んでいくお客様の映像
8週間
変換された映像データは様々な方法で展開され沢山の人に見られる事になります。ホームページ、DVD、デジタルサイネージ、ユーストリームなど、展開方法は多様です。複数の展開を同時に図ることでより大きな効果を得ることも可能です。デイリーワークはこうした多彩な展開方法を、お客様の立場に立って提案します。
※ 経過日数は標準的なものです。実際の制作では経過日数は増減します。参考目安としてご覧ください。